雨宮塔子の旦那はパティシエなの?娘の一言で仕事復帰?

アナウンサー

今回は、アナウンサーの雨宮塔子さんの旦那さんや娘さんなどのご家族について見ていきたいと思います。

雨宮塔子の旦那

雨宮塔子さんが射止めた旦那さんはどんな方なのでしょうか。詳しく見ていきましょう。

旦那はパティシエ

青木定治といえばマカロン!!
パリの街中を美味しいマカロン求めて歩き回ったという都市伝説があるくらいです!!

ベースはパリなんでしょうが、更に独自で考案した製法により世界一のマカロンとも称されています。

スイーツ好きな方であればご存知の方もいらっしゃるでしょう。マカロンは作るのに手間がかかるので意外にも高いのですよね。そんなマカロンがいつでも食べれる雨宮塔子さんが羨ましいですね。

経歴

町田調理師専門学校を卒業後、東京都の「青山シャンドン」で勤務しながら腕を磨きます。

ちなみにこの青山シャンドンは今現在移転し、2009年5月より下北沢にて営業しております。

1991年、青木定治さん21歳の時にバック一つで単身渡仏!!
家なし、金なし、仕事なし、長い下積み生活をひたすら夢に向かって耐えたそうです。

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7年後の1998年に、その努力が実りついにアトリエを開設。

2006年には新宿伊勢丹に、東京ミッドタウンにブティックオープン。
2012年に日本4店舗目となる渋谷ヒカリエに出店!!

今現在ではパリに4店舗、日本に4店舗、台湾に4店舗とバリバリ儲けてます!!!

お金もなかったのにもかかわらず今では国内外に店舗を構えるまでになって目覚ましい成長ですね。それだけ人並み外れた努力をしたのでしょうね。

馴れ初め

お二人が出会ったきっかけは、雨宮塔子さんがフランスに遊学中に、雑誌「Oggi」の連載企画でお菓子取材でたまたま紹介されたのが、「青木定治」さんだったそうです。

その時、質問をしても自分が予想している答えと真逆のコメントが返ってくるため、上手く文章にすることができず^^;

そこで雨宮さんはもう一度青木さんに電話したところ直接会うことに!そんなことから交際に繋がり、2002年12月にめでたくゴールインしたとのこと。

2003年には長女(現在11歳)2005年には長男(現在9歳)と二人のお子さんを授かり、パリで生活されていました。

ドラマチックなエピソードですね。それも運命の人が日本人同士がパリで出会うなんて夢にも思わなかったでしょうね。

交際期間は数ヶ月のため、ブログや雑誌などのメディアでもよく”電撃結婚”と言われていたお二人ですが、付き合いは濃くて毎日のように会っていたそうです。

お互いに恋に落ちた、ということなのでしょうね。それだけお互いが魅力的に思えたのでしょうね。

離婚の理由

2013年の夏からすでに別居状態だったんだとか!!

すれ違いの生活でいつしか溝ができてしまって、修復できないほど大きくなってしまったのが最大の原因らしいです。

電撃結婚と言われるほど早く惹かれ合ったにもかかわらず別居になってしまったのには残念ですね。

一部スポーツ紙は離婚理由について雨宮の浪費癖が原因などと報じているが、実際のところ雨宮に関してはテレビでのイメージとは違い、結婚前からあまりいい噂が聞こえていなかった。

「元々、青木さんには結婚こそしていないものの、事実婚状態で身の回りのお世話をしていた女性がいたんです。そこに渡仏してきた雨宮さんが割って入り、あげくに略奪婚。意外にもパリは狭い町ですから、雨宮さんの悪女ぶりはすぐ噂になりましたよ。パリ在住の日本人マダムの間では、雨宮さんの悪名の高さは“超有名”です」(パリ在住ライター)

それでも10年以上もの間、同じ家で暮らしていたわけですから青木定治さんも納得して結婚されたはずです。雨宮塔子さんだけが責められるわけにも行かないでしょうね。

旦那は別の女性と再婚

なみに旦那さんは雨宮塔子さんと離婚した5ヶ月後に再婚したそう(*△*;)

また、再婚相手の女性は福岡の老舗デパートの広報を10年以上担当していた一般人女性ということですので、恐らく青木さんが福岡にお店を出店(※現在は閉店)した際に出会った可能性が高そうです。

こんなにすぐに別の女性と再婚するということは、青木定治さんは雨宮塔子さんと離婚する前からその再婚相手と惹かれ合っていたというようにも思えますね。これが雨宮塔子さんとの本当の離婚理由なのかも知れませんね。

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Nさんと青木定治さんの結婚パーティー画像

福岡を中心にタレント・リポーターをしている秋本ゆかりさんが8月2日に更新したブログによると、Nさんは上田奈歩さんと特定されました。

青木定治さんさんは新しい奥さんと仲良く暮らしていそうですね。それぞれの人生があるわけですから、新しい幸せを育んでいってもらいたいものですね。

離婚後も雨宮塔子がパリにとどまった理由

現在はフリーアナウンサー業のほか、パリでのおしゃれな暮らしぶりを綴ったエッセイの執筆が彼女の本業。今夏には最新刊『パリ、この愛しい人たち』をリリースしたばかり。

パリ在住”でなくなったら、彼女の商品価値がほとんとゼロになってしまうわけですから、何があってもパリにしがみつかなければなりません。

シングルマザーとなった今後はさらに執筆活動に熱が入りそうですが、10冊以上も発表しているわりにはあまり評判が芳しくないんですけどね。

同じような売り方をしている元フジの中村江里子に比べ、『内容が薄くてつまらない』『彼女の武器は知名度だけね』など、惨憺たる評価ばかりです。

仕事のときだけ日本に戻ってくるということをしていたそうですが、パリにとどまった理由は他にもあるように思うのです。お子さんがいらっしゃいますから、きっと、お子さんの学校の友達関係も維持したかったという思いもあったのでしょう。

子供は雨宮塔子が引き取る

子供さんについては雨宮さんが引き取るとのこと。

しかしフランスの法律の場合、離婚しても親権がなくならないので青木さんは子供さんと自由に会えるそうです。

フランスの法律は日本とは違うのですね。子供のことを考えたら離婚しても両親とも子供と自由に会えるのが望ましいのかも知れませんね。

雨宮塔子の復帰に元夫の妻が激怒

復帰した雨宮塔子アナですが、元夫・青木定治さんとの子供を青木さんに預けていたことがわかりました。そのことについて青木さんの現在の妻が怒っていると女性セブンで報道されています。

「2人の子供を押しつけといて、自分は帰国するなんてあまりに身勝手。私はベビーシッターじゃない!」

周囲にこう声を荒らげているというのは、青木氏の現在の妻・N子さんだ。青木氏は雨宮と離婚後の昨年夏に30代一般女性のN子さんと再婚。青木氏が2児を引き受けるということは、この後妻が子育てをすることになる。そんな状況に怒りを抑えかねているという。

実の父親や母親であっても自分の子供の面倒を見るのは大変なものです。ましてや、血のつながっていない子供を受け入れるのは簡単ではないのでしょうね。

雨宮塔子の新恋人はフランス人

「現在、雨宮さんにも事実婚状態のパートナーがいて、今回は彼もフランスに残っています。にもかかわらず青木氏とその妻が子供を引き取るのです」(芸能関係者)

その彼氏は、なんと、フランス人で、カンフーの先生なんだとか!

雨宮さんに日本のTBSからキャスターのオファーがあったことを知ったそのカンフーの先生である彼氏は、学校や生活を変えたくないから日本には付いて行きたくないと主張した2人の子供たちを預かることを提案してくれたそうです。

結局、子供たちは、雨宮さんの彼氏ではなく、再婚済みの実の父親である青木さんとの生活を選んだそうですが^^;

雨宮塔子さんの新たなパートナーの詳細な情報はありませんが、その方と結婚していないので、その方が子供の面倒を見るのは難しいかも知れませんね。

子供を誰が育てるのかという問題についてはまだまだ続きそうですね。

仕事の復帰を決断した娘の言葉

ある日、12歳の娘さんが、泣きながら雨宮塔子さんにこう言ってきたそう。

「ママ、この仕事は諦めちゃダメだよ」

「ママにはママの人生を生きてほしい。でも、私たちは今の環境を変えたくない。」

要は、日本でのキャスター復帰は応援するけれど、自分たちはパリに残って生きていきたいということ。

お子さんからのこの言葉は、雨宮塔子さんにとっては嬉しい提案だったのでしょう。

そして、元旦那である青木定治に掛け合うのです。

前夫である青木定治さんにも相談したところ、子どもの世話は引き受けると即答してくれたといいます。

これによって、雨宮塔子さんはキャスターを引き受ける決意ができたのだとか。

様々な人間関係がありながら、雨宮塔子さんはキャスターを続けられています。雨宮塔子さんにとってキャスターは天職なのでしょうね。これからのご活躍にも気がいしたいですね。

雨宮塔子の若い頃の画像あり。美脚で色気ありのカップは?身長は?髪型が鬱陶しい?
今回は、アナウンサーの雨宮塔子さんの若い頃や美脚であることなどについて見ていきたいと思います。

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