石塚英彦の食べ方が下品で嫌いと悪評!?服装は?兄弟はいるの?出身はどこ?

お笑いタレント/芸人・コメディアン

芸人さんというよりも、グルメリポーターとしてのイメージが強い石塚英彦さんについてまとめてみました。

食べ方が下品という噂や、服装・兄弟・出身について見ていきます。

食べ方が下品?

まいう~」でおなじみの石塚さんですが、食べ方が下品で嫌いという声もあるようで…

麺を食べる時はすするというより、麺を舌で巻きこんで入れていく感じで、麺を途中まで食べてちょっと静止したり、ご飯物を食べる時も一口で食べずに、スプーンやレンゲ等にのせた物をちょっとずつ食べる場面が多々見受けられます。

確かに下品と言われればそう見えますが、リポートなので仕方がないのでは?とも思います。

ですが、こんな声も上がっているようで。

「石塚英彦さんの食べ方が汚いなといつも思う。面白いとかウケるとか思ってあの食べ方してるのかな?本人は美味しそうに食べてるつもりなんだろうけど…私にはやっぱり不愉快。」

「石塚英彦のグルメリポートって、まいうだけでつまんない。しかも、食べ方も下品で汚い。きらい

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「ホント、マズそうに見える。 わざとらしい食べ方が気持ち悪い」

なかなか厳しい意見もあるみたいですね。食べ方が汚いと思うと見たくなくなっちゃいますよね。

食べ方が嫌いという意見

他にも

「石塚の食べ方は食欲がなくなるわ…」

「もともと石ちゃんの食べ方は汚いと思ってた」

「石ちゃんの食べ方汚いから嫌いだ」

「スープ飲んだあとのチュパチュパやめてほしい。汚い」

「肉もすするように食べるの、行儀悪いしなんか気持ち悪い」

一貫して食べ方に関する苦情が多いみたいです。

芸能界最強のグルメ王、石ちゃんことホンジャマカ・石塚英彦に、思わぬクレームが舞い込んでいる。彼がグルメレポーターとしての名をあげた『メレンゲの気持ち』(日本テレビ系)で、その非常事態は起きている。オンエア中に上げられたTwitterコメントを見ても、「デブタレントの石塚英彦の食べ方は、どんなグロ映画見るより食欲なくす」「もともと石ちゃんの食べ方は汚いと思ってたけど、今回も相変わらず」「石ちゃんの食べ方汚いから、嫌いなんだよなぁ」といった、悪印象のつぶやきが散見される。

石塚さんは敵を作らなさそうなキャラだと思っていたので驚きですね。

「アンチの意見をまとめると、彼の食べ方は『嫌い』『汚い』『気持ち悪い』という、いわば3Kのようです。だだ、そんな下品な食べ方も、彼が太ってるからまだ許される部分があるのでしょう」

グルメレポーターに、下品や汚いやマズそう、といった苦情は致命的にも思いますが…。

下品な食リポ

では彼の「下品な食リポ」とは、どんなものなのか。レポーターを務める同番組の人気コーナー「通りの達人」4月8日放送回を見返すと、この日訪れたのは都内屈指の高級住宅街、世田谷区成城。 石塚は、成城学園駅前で一言、「なんだかこの街に入っただけでおなか減っちゃうんですよね。……異常ですか? いえ正常です。なんつって」と、挨拶代わりのダジャレをかますと、成城マダム御用達のイタリアンへ。そこでシェフから「こちらは石鯛のカルパッチョです」と料理を出されるも、「おもぱっちょ?」とわざと返し、シェフ苦笑。

確かに面白くはありませんね。苦笑いをする気持ちも分かります。

続いて運ばれてきたのはパスタだ。石塚は食べ始めたと思いきや、なんと口に麺をくわえたまま、途中で一瞬フリーズ。ネットユーザーのTwitterを見ると、どうやら、麺を一度にすすらず、わざと下に数秒間垂らしたままのこの状態について言及しているようだ。

これは下品というか、行儀が悪いですよね。

先月2日の『DASHでイッテQ!行列のできるしゃべくり日テレ系人気番組NO.1決定戦 2017春』(日本テレビ系)でも、「通りの達人」名場面がダイジェストで放送されたが、「ほんとにほんとーに、石ちゃんの食べ方が見苦しい。口にゆっくり入れるな。見苦しい」といった意見が即座にSNSに上がっていた。

苦情が上がっているのも関わらず、グルメ番組に出続ける石坂さんの魅力とは何なのでしょうか。

石塚さんの魅力

「確かに石塚さんは、うどんやラーメンも勢いよく“すする”わけではなく、ただ引っ張り上げているだけ。丼などのご飯も、一口でいかず、鳥がついばむように食べることが多いのです。ただ、こうしたユニークな食べ方をしているのはお笑い芸人としての彼のプライドなのでしょう。実際、そこで笑い声のSE(ラフトラク)が足されているので、番組としてもそこで笑ってほしいという意図が見え隠れしています。実際、彼の出演ブロックは視聴率も高く、『メレンゲ』といえば石ちゃんのグルメコーナー、というイメージが定着しているので、なかなか切りづらいでしょう」

といった理由もあるみたいですね。

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ですが、一度でも下品だと感じてしまうと、見ているのは辛いですよね

私がバイトしていた店にメレンゲの気持ちで食べに来たことがあるんですけど、カメラ回ってない時にサイン書いててADっぽい人に早くしろよとか聞こえそうで聞こえないような声でぼそっと言ってました。
カメラ回ってる時は満面の笑みでまいうーいってました。
オーケーです言われた瞬間に顔が真顔になって怖すぎました。。
しかも食べたもの残していきました。
スタッフさんが残りを食べていて、あーこの人はまいうー言うだけが仕事なんだなとガッカリしましたね。。

色々なものを食べるので、残さず食べるのは難しいかもしれませんが、一般の方が居る時はテレビのキャラを保っていてほしいものですよね。

グルメショー

確かに、石塚英彦さんの場合、食レポというよりは

グルメショー

としての見せ方をしているので、通常の食レポとは異なりますね。

というのも、石塚英彦さんは、以前、ネットでのインタビューで、

グルメショーとして、味というよりは料理の見映え、作った人の気持ちの方に着目してリポートをしている

という旨の発言をしたことがあったのです。

そのため、普通に食べているという食レポとはまた異なったジャンルに思えます。

まぁ、グルメショーとして料理の見栄えを重視するのに、食べ方が綺麗じゃないとなかなか料理も映えない気がして、かえって逆効果ではと感じてしまいますが…

グルメレポートではなく、「グルメショー」というジャンル?だと仰っています。

服装

石塚さんといえば夏でも冬でもオーバーオールのイメージが強いですね。

タンクトップとオーバーオール

グルメ番組やバラエティ番組に出演する際には、真冬の屋外であろうともタンクトップとオーバーオール(柄はホルスタイン柄や迷彩柄など様々)という姿が基本である。迷彩柄の時は「ちょっと悪キャラ」を演じる時だという

番組での出演時はやはりトレードマークとなっているオーバーオールみたいですね。

洋服のサカゼンのモデル

大きいサイズのお店「洋服のサカゼン」というメーカーのモデルをしているみたいです。

意外とスーツも似合いますね。

兄弟

石塚さんのご家族の事はあまり聞く事がありませんが、兄弟はいるんでしょうか。

兄が1人、弟が1人いる

家族親戚全員が太っている。

家庭はあまり裕福ではなかった。

と、あります。3人兄弟の真ん中なんですね。

一番右が石塚英彦さんです。お鍋?みたいなものをかぶっていらっしゃいます。

みなさんぽっちゃりはしていますが、子供の頃なのでこのくらいはまだ可愛らしいですよね。

出身

石塚さんはどこで生まれ育ったのでしょうか。

出身地

神奈川県横浜市保土ヶ谷区出身

これ以上の詳細な住所については公開されていないようです。

今は、結婚して東京に住んでいるボクにとって横浜は心のリセットボタンのようなところです。仕事で頭や心、体が少し疲れたときには横浜に帰るようにしています。

東京から横浜に帰るとまず、空気の違いを感じます。それに車のスピード、それと勝手に思うのですが、みんなが「おかえりなさい」と言ってくれているような気がします。

そして、横浜の人たちは、プライドを持っていると思います。多くの人が「出身は?」と聞かれると「横浜です」と答える。決して「神奈川県です」ではないのだ。開港以来、いろんなものの発祥の地、横浜。

出身は横浜のようですね。

出身校

横浜市立富士見台小学校

横浜市立岩井原中学校、

横浜市立桜丘高等学校、

関東学院経済学部卒業(大学では途中2年間の休学期間あり)。

出身校も公表されています。

俳優を目指す

横浜市立岩井原中学校横浜市立桜が丘高等学校へ進学し自主制作映画の製作に参加します。

昔は俳優を目指していたため、大学も演劇サークルがあるという理由で関東学院大学経済学部へ進学。
しかし、大学のサークルでは自分のやりたいこととは違うと思い、大学を休学して劇団ひまわりに入団しレッスンに専念したそうです。

俳優さんを目指していたんですね。意外な一面ですね。

色々な苦情はありますが、これからも「グルメショー」と「ホンジャマカ」で、バラエティ番組で活躍していただきたいですね。

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